2009年6月23日火曜日

2件

①チューブがたるみすぎており、左手の動きがカメラ先に伝わらない。
  右手をもっと軽くもつ
  左手も肘を張るようにして、チューブがある程度まっすぐになるようにする。

②シャッターの瞬間や、撮影部位などはしっかりできるようになってきた。

2009年6月22日月曜日

6月22日

①喘息治療ととテオフィリン 
experienceとしては良い。クリエビではtrade off 副作用のことが取り上げられている。
日本の小児の喘息ガイドラインでも、テオフィリンは追加薬で基本薬ではないようだ。

②虫垂炎は、痛みから。AGEは嘔吐から。

③水痘で発熱は数日。続くなら水痘脳炎を疑う。

④カンピロバクターは、生肉のとり箸を使うと注意

2009年6月21日日曜日

1歳の誕生日

あっという間である。
これから更に父親の役割が大きくなる。松前には広い芝生もあり、楽しく遊べそうである。
母のサポートもしていかないといけない。

忙しいは良いこと?

フランス人:忙しい人:生活費を稼ぐために忙しく働かねばならぬ人
       暇な人  :時間の余裕があり暇をたくさん持っている人 
自分も忙しさにカマかけているが、効率よくゆとりをもって、生活を組み立てたい。

すらすら読める南方録

筑前福岡藩家老:立花実山による利休茶法の書。
「花をのみ 待たらん人に山ざとの 雪間の草の 春を見せばや」 藤原家隆
世の中の人々は、どこかしこの花がいつ咲くだろうか?とあけくれ外の世界を探し求めて、その花が自分の心の中に咲くものだということを知りません。ただ眼に映る景色ばかり楽しんでおられるのです。
私は、この歌が北海道の春を表しているようで、さらに親近感を感じた。

心を師とせず 心の師となれ

心は「ころころ」と移り変わるものである なので師としない
ただ、自身が心の師として、向かうべき方向を指し示すべきである

裏千家北海道地区大会@函館

縁あり参加可能となった。
坐忘斎お家元の話。①基本に忠実にやる:それがすべての土台となる
             ②ゆとりがないと工夫も生まれない
             ③自分もまだまだだと思う 偉ぶらない
茶道とは、仏道をもって修行得道することなり