他の分野の学会に出ると本当にためになる。
その学会では当然のことが、自分たちの中では、とても新鮮だったりする。
特に、家庭医療という臓器的には幅広い部分を相手にしている分野の専門家であると
その傾向が強いのかもしれない。
①プレゼンは楽しく 自分がだるそうにやるのはいくら内容が良くても聞く気になれない
②読まないスライドは出さない
③プレゼンにも温かさが必要
2009年6月14日日曜日
咽頭違和感
ストレス性かと思ったが、念のため耳鼻科へ。
結果、頚椎側面で甲状腺の石灰化+
CTにて、甲状腺腫瘍をみとめ、MALIGNANCY疑いで、紹介となった。
耳鼻科DRへ聞く「咽頭異和感は全例XP側面とるようにしているよ!たまに食道癌とかもあるし」
と、助教授おそるべし・・・勉強になりますな。
結果、頚椎側面で甲状腺の石灰化+
CTにて、甲状腺腫瘍をみとめ、MALIGNANCY疑いで、紹介となった。
耳鼻科DRへ聞く「咽頭異和感は全例XP側面とるようにしているよ!たまに食道癌とかもあるし」
と、助教授おそるべし・・・勉強になりますな。
コミュニケーション論~ゆとりを持つこと
コミュニケーションとは、心にゆとりがある側が、相手に合わせることにより成り立つ。
つまり、医者は患者よりも常に、ゆとりがある状態で、日々の診療に向き合わないといけないことになる。ゆとりをどう作り出すか?が鍵。
それには、型か?自律訓練法的な儀式か?⇒自律訓練法
つまり、医者は患者よりも常に、ゆとりがある状態で、日々の診療に向き合わないといけないことになる。ゆとりをどう作り出すか?が鍵。
それには、型か?自律訓練法的な儀式か?⇒自律訓練法
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